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末期と診断された変形性股関節症【熱海市 53歳 女性 】

2017年10月02日 category :  タグ:

熱海市 53歳 女性(職業:飲食店のホール)

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症状名:変形性股関節症
3年前から仕事が忙しいと左の股関節が重くなる感じが出るようになりました。それが何もしていないのに4ヶ月前に突然、左足を床につくだけで股関節に激痛がはしるようになりました。
仕事はじめは、どうにか大丈夫なのですが、終わり頃には必ず股関節が痛んで、整形外科に行くと”変形性股関節症の末期”と言われました。痛み止めの薬を飲んでもあまり効き目がなく、それでも毎日仕事はあるし、整形外科の先生が言うように手術も考えました。 が、それでも何か良い股関節の治療はないかと探していて小林カイロプラクティックを見つけました。1回の施術で股関節周りの軽さを実感できて、次の日の仕事は最後まで痛みが出ませんでした。

4か月間、仕事の日は毎回、痛みが出ていたことが嘘のようで、驚きました。熱海からは少し遠いのですが、がんばって通います。

※お客様個人の感想であり、効果効能を保障するものではありません

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